体罰無しでいうこと一切聞かない子供はどう叱ればいい?正しいしつけの方法。

しつけの方法は何歳なのかにもよる

しつけの方法は何歳なのかにもよりますが、2歳児の子供は総じて反抗期なので、1年ぐらい我慢するしかないそうです。

普段通りの普通なしつけでしのぐしかありません。

お母さんだけではとてもつらい時期なので、お父さんや、周りの親戚の方も協力して支える必要があります。

これは一般的なことで、25歳男、彼女いない歴=年齢の風属性の街にも行ったことがないピュア童貞でも知っていることなので、普通知っていることです。

 

子供がいるのに、知らなかった方は、一生の恥だと思ってください。

探偵ナイトスクープでもこの歳のお子さんを持つ依頼者の「新しい靴を履かせるとぐずる子供」でもやっていました。)

 

中学生、高校生からの反抗期は、正直、しつけでどうこうできる問題ではありません。

彼らは、親よりも脳の活動が良く、悔しながら、知識以外では親よりも頭がいい状態です。

 

子供からしては、

早く独り立ちしたいのに、親の力を借りて生きていかなければならない状況にむしゃくしゃしている状態です。

 

なので、ちょっと早い段階ですが、子供を大人扱いし、

晩御飯も家族で一緒に食べることを強要せず、

お小遣いも、ちゃんとお願いされたときだけ渡し、

進路にもあまり口出しせず、子供の力を信じるしかありません。

 

反抗期の始まり

反抗期の始まり、終わりは人それぞれなので、それによっては親が想像していた進路予定が変わる場合があります。これは仕方ないことです。

国が勝手に決めた方針にそぐわない成長過程になってしまっただけなので、異常だと思わないでほしいです。

期待には外れたけど、将来を楽しみにするほどの心の余裕があなたにあればいいと存じます。

 

ヤンキーになってしまった場合

もし、ヤンキーになってしまった場合、いつでもヤンキーをやめれる状況にしておくしかないと思います。

ヤンキーになった息子をきつく叱っても別にいいと思いますが、お互いケガしない程度にしておきましょう。

 

学校で大暴れするような奇行に走る子になってしまった場合

もし、学校で大暴れするような奇行に走る子になってしまった場合、病院の先生に相談したのち対応を考えるほうがいいかもしれません。

親御さん一人でも病院の先生は相談に乗ってくれると思います。

精神安定剤などを処方された場合は、親御さん自身もその薬の特性を自分で調べ、ほかの方法がないか調べる事をお勧めします。

なぜなら、所詮医者も国で定められた処方しかできず、わが子に必ずしも良い作用をするものばかりではないからです。(薬事法の都合、素人の僕がこれ以上口出しすることはできません。)

 

シングルマザー

シングルマザーで子供がぐれてしまい、自分自身も手一杯になってどうにもならないとき、これは、子供に助けを求めることをお勧めします。

自分は母親だからきちんとする必要があると自分で言い聞かせている方もいると思います。

子供を育てる中で、子供にお母さんの凄さを熱烈に語ってしまった方もいるかもしれません。

しかし、自分も人の子、ましてやわが子に助けを求めて、助けてもらえないわけがありません。

自分も頼りにされている事に気づいた子は、進んで良い方向に進むと僕は思います。

 

引きこもり

子供が引きこもってしまった場合、長期戦になると思います。

子供と同い年ぐらいの方を家に出入りさせ、「自分と同い年の人はなにしてるんだろう」

と意識させることで、外の世界に興味を示しだし、引きこもっていることが嫌になり、自然に表に出てくるかもしれません。

けして、この作戦のことを本人に伝えてはなりません。

「明日、お客さんが来るから静かにしといてね」ぐらいまで伝え、意図を悟られないようにしましょう。

子供と同い年ぐらいの人の知人がいない場合、親御さんの友達を招き入れ、その方の子供の話などをリビングでするなどして工夫しましょう。

家という子供のテリトリーに新しい空気を作り、現状の何の外敵もない居心地がいい状態をなるべくなくすようにするのが趣旨です。

おそらく、部屋から聞き耳を立てて、様子をうかがっていることでしょう。

子供にもプライドがあり、家族以外の人に「あの子ずっと部屋にいるの?」と感づかれるのが嫌なはずです。

3回目あたりから、客人が来るのを察知すると、外にぶらぶら出ていき、本屋にでも行って時間をつぶすようになるかもしれません。

作戦がばれたり、あざと過ぎた場合、きっとお子さんは、部屋のドアにバリケードをはったり、鍵をつけて、一日中イヤホンや耳栓をして、声すら聞こうとしなくなり、余計ふさぎこむと思うので、気を付けましょう。

 

もし、この記事を見ているのが現在引きこもっている方の場合。

親の死亡保険、年金、生活保護など、親がいなくなった時のことを調べ上げ、あとどんだけ引きこもれるか計算するのをお勧めします。

別に僕は、あなたの敵ではないですが、歴史上、人は増えすぎると戦争をして人口を減らし、有能でない者は殺傷されてきました。

それがここ100年で急にやり方が変わったため、人が増えすぎ、完全にすべての人のための社会になっていません。

僕もマジで危ない状況です、具体的には、職がもうすぐなくなります、こうしてブログを書いて何とか稼ごうとしていますが、月10円しか儲かりません。(100万円儲かる!ブログの書き方という本の通りにやったつもりで、一年半やってきました。)

ここで、僕はあなたに尋ねたいことがあります、「どうしたらいいでしょか?」

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