何してもつまらない、身をもって経験した人が編み出したその改善方法

そもそも人生はつまらないものだの、新しいことを見つけよう!だの、初めからつまらないと決めつけちゃダメ!だの、こんなこと言ってるやつら、何一つ理解してないってのが分かったわ。

 

そんな思想、しょっぱなから試してる。全部手は尽くした。だから困って相談しているのに、またおんなじこと言う。もううんざり、しゃべんな。

 

そして、ふと気づいてしまった。

 

なぜ、人間だけ、自殺するのかと。(他にもいるけど数少ない)

 

そうか、死ぬという選択肢がまだ残ってた。究極にして最高の選択。

 

この選択ができるのは人間だけで、高度な知能を持っているからこその苦悩を改善するために、必要なものとして設けられた本能だったんだなと気づいた。

 

何もやる意味ないのに、体が動かせるのは、ロープをくくって首をくぐらせるため。

 

もし、絶望した瞬間に急に死んだら人様に迷惑がかかるから、場所を選んで死ぬようにプログラムされてるんだな。

 

それに、今人生をエンジョイしている奴らも、自分より劣等している奴らがある程度いると、いい刺激になって生きるんが楽しいんだろう。

 

自殺を止めようとしている奴らも、本音はかなりめんどくさくて、とっとと終わらせてほしいと願ってる。

 

ある程度、かわいそうな奴がいると、うれしい。

 

最初に言った理解してないやつらは、ほんとはもっと自殺する人が増えてほしいと思ってる。

 

そうすれば、自分の話を聞いてくれる人が増える、頼ってくれる、なんだか優越感に浸れる。

 

そもそも、そうならないようにする方法を考えろよwwって思うw。

 

まるで、人生に絶望してる人がデフォルトで存在するみたいな言い草。

 

もう、絶望してしまったものは仕方がない。

 

俺からいえることは、もう頑張らなくていい。死のう。

 

 

その前に、一つ。

 

死ぬまでにやりたかったこと

 

をやって死のう。

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。